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ヘ音記号のひとりごと

モノ多め、音多め。日々徒然なるままに生きていきたい。

Tomorrow Never Knows

カラオケで思い出すのは、自分の十八番を歌えなかった思い出。今考えると、自分は昔から自己犠牲になる火消し役だったのかもしれませんねぇ。。。

本日の駄文

調子がだだ下がり中です。そのうち仕事に通えなくなりそうなそんな予感を秘めつつ、今日も定時前には机に座っている社畜度満載でお送りするブログです。なんだかなぁ〜。。。

Tomorrow Never Knows

今週のお題「カラオケの十八番」

出オチ感満載の今週のお題ですが、ちょっと懐かしい話だったのでつい。。。

まだ当時私がイケリーマン(イケてないサラリーマン)だった頃、都内に通っていた時代がありました。世の中はカラオケの全盛期、飲んだあとはカラオケで2次会という機会が多かった気がします。(今?飲み会にいってもだいたい二次会は飲み屋になりましたよ)

そんな中、忘れられない思い出が。プロジェクトのキックオフ飲み会の後、恒例の二次会カラオケへ。あまり面識のない人が多かったので、一人一曲持ち歌を披露することになりました。私も当時流行っていたMr.Childrenの「Tomorrow Never Knows」を準備していたのですが、、、私の前に歌った方がとんでもなく白ける歌を歌ってしまい、なんともいえない冷めた雰囲気になってしまったのです。このまま静かな曲なんか歌ったら余計にマズイ!と直感的に感じた私、とっさに曲を変え「シーソーゲーム」を歌ったのでした。ほら、幾分明るくなるんじゃないかと思いましてね。。。

そのとっさの判断がカラオケの後でどう生きたかはまったく覚えておりません(苦笑)が、とにかく「このままではマズイ!いろいろな方に失礼がかかる!」という危機感だけは覚えています。お題からは少しそれてしまいましたが、私のカラオケと十八番の思い出です。

懐かしいですね、画像を見つけたらCDシングルが出てきました。私は中のプラスチックをおらずに、縦長のまま保存する人でした。ミスチルのCDシングル持っていた気がするのですが、いまどこに行ってしまったんでしょうね…。