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ヘ音記号のひとりごと

モノ多め、音多め。日々徒然なるままに生きていきたい。

ジングルの音階(駄)

聞き馴染みのある「ジングル」。音階で演奏してみると意外とウケるかもしれません。ドラえもんのオープニングや、ファミリーマート入店時の音なんかもいいですよね。

本日の駄文

数日前から気になっていること。Android版のFacebookの挙動が変わった?以前は「戻る」ボタンを1回押すだけでアプリが閉じたのに、「戻る」ボタンを押すと「最新の記事へ移動」→「アプリを閉じる」という挙動に変更されています。(Facebookバージョンは123.0.0.18.71でした)正直、とんでもなく使いづらい…。早くもとに戻して欲しい。。。

ジングルの音階(駄)

♪ミ〜レ〜ド〜 シ レドシラソ〜♪

いま、この音階をお伝えすることで、いったいどれくらいの方が頭のなかに「のど自慢」を思い浮かべるでしょうか?NHKで日曜のお昼に放送されるご長寿歌番組。地方のローカル色豊かで、いろいろな意味でアツい参加者が「合格」の鐘を目指す番組です。

この鐘(チャイム)、吹奏楽部員は絶対一度は耳コピして演奏するものですよね。オジサン世代の吹奏楽部出身の方は強く頷いて頂けると思いますが…パーカッションの楽器は「叩けば音が出る」ことから、こういったお遊びネタにとっても重宝します。

いつぞや登場した絶対音感をもつ彼。彼はこういった「ジングル」的な効果音もすべてドミソの階名で聞こえるらしいです。これは本当に羨ましい特殊技能だなぁと思います。かつて、木琴で「レ・ラ・ソ#・ラ」と叩いて「誰だ、ドラえもん演奏したのは!?」と振り返ったら彼だったり。こういう息抜きもたまには大事ですよね。

のど自慢のテーマは、誰でも知ってるテーマソングといえるかもしれません。吹奏楽譜も販売されていることから、地元のご老人対象にしたのど自慢大会のオープニングで使ってみると、とんでもなくウケると思いますよ。もちろん、チャイム奏者のソロから始まりますしね。