キーボードをメカニカルキーボードに変更してみました。安物ですが、とりあえず今のところ満足度は高いです。スコスコと入力できる茶軸は私の打ち方にあっているのかもしれませんね。文字打ちたい病かも。
本日の駄文
今日は首都圏が晴れておりますが、昨日は九州で雹が降るほどの大荒れだったとか。今日は夜に荒れるという予報が出ていますが、多分この後天気荒れるんでしょう。たぶん。なぜなら私の体調がイマイチだから。気圧の変化に弱い体調は本当に困りモノです。
オウルテック 茶軸メカニカルキーボード
オウルテック Cherry社製「茶軸」メカニカルキースイッチ採用 USB/PS2両対応 Nキーロールオーバー対応 109フルキー日本語キーボード ブラック OWL-KB109BM(B)IIB
- 出版社/メーカー: オウルテック
- 発売日: 2012/03/16
- メディア: Personal Computers
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デスクトップ周りの改造化計画も順調に進んでいる(≒ひっそりと無駄遣いを続けている)私ですが、今回目をつけたのはキーボードです。現在はlogicool製の無線キーボードを利用していますが、積極的な理由は無くどちらかというと「unifying」でUSBポートを共用できるフルキーボードを使いたかったという理由でした。いままではメンブレンのキーボード一択、最初にPCに触れるようになってからずーーっと慣れ親しんだ打鍵感が好きだったというか、パンタグラフ式のキーボードの打ち味があまり好きではないというか。。
で、例によって電器店でパチパチしてきた結果、とりあえずメカニカルキーボードの中でも安価なこちらの製品を選んでみたということです。(実は最初「安いから」という理由で青軸を選んだのですが、実際にモノに触れるととてもタッチ音がうるさく感じてしまい茶軸に変更したのでした)
で、使い心地。茶軸のキーボードは「すかすか」と文字が打てて本当に快感です。そのために自宅に引きこもって文字を書いたりしたくなるほどの快感です。これって一度味わったら元には戻れないと様々な方が仰る理由がよくわかりました。心なしか両手の指の筋肉も疲れが軽減された気もします。問題点をあげるとすれば、USBポートを塞いでしまうことでしょうか。そのために実はUSB-Hubも1個追加したりしています。USB-Ctypeの規格が発表されていますが、Hubであれば「上からでも下からでも挿せるやつ」が数年前から商品化されています。これも使ってみたら便利。普通のHubよりも満足感は高いので、機会があればこちらもぜひ。
iBUFFALO USB2.0ハブ 5ポートタイプ どっちもハブタイプ ホワイト 【PlayStation4,PS4 動作確認済】BSH5UD0610WH
- 出版社/メーカー: バッファロー
- 発売日: 2012/06/29
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