ヘ音記号のひとりごと

モノ多め、音多め。日々徒然なるままに生きていきたい。

graniphの福袋

私が好きなTシャツメーカー、graniph。その福袋の中の、デザイン的に尖ったTシャツが私の二軍Tシャツです。生地もしっかり、値段もお手頃。いいですよ~。

本日の駄文

いまだに胃の調子がおかしい感じで、お腹がぐるぐるいっています。トイレとお友達状態もかなり続いていまして…。一週間この状態が続くと結構びっくりしますよね。慌てて医者を予約させていただきました。夕方行ってきます。なんともないといいのですが…。

graniphの福袋

今週のお題「二軍のTシャツ」

今週のお題は「二軍のTシャツ」。なかなかいいところついてきますねぇ(笑)。私が持っているTシャツ軍は、大きく3つに分類されるかと思います。

  • 単色のTシャツ。出社する際のワイシャツの中に着る白Tシャツ、テレワークで万が一映っても違和感のないような黒やグレーのTシャツなど。
  • いいな、と思って購入するネタ系のTシャツ。古くはユニクロのFenderコラボのTシャツとか、先日AmazonでセールになっていたパックマンのTシャツとか。いろいろ探せばあるものです。
  • 最後に、お気に入りのメーカーであるgraniphのTシャツ。ここはあんまり外すことはないので、普通に1枚購入したり、もしくは年末に劇的に安くなる福袋がご愛用です。

いちばんこの中で種類が多いのは、やっぱりgraniphの福袋Tシャツでしょうか。生地がしっかりしているし、デザイン的にちょっと外したTシャツも多いし、それがなんとなくいい感じがしているので、ほぼ一軍に採用されることが多いんです。

が。このgraniphの福袋でも、どうやっても「これ、外で着るのには勇気がいるなぁ…」というTシャツも入っていることもあったりして。これは間違いなく二軍行きです。生地はしっかりしているし、デザイン的にも外したものであっても(大事なことなので二回言いました)家で着るぶんには問題なし。そんなわけで二軍Tシャツはgraniphだらけです。

いったいどうしてこんなTシャツ作った?なんていうものもあったり。浮世絵の猫のTシャツだったり、全身にバナナの絵が書いてあるTシャツだったり。こういったものは実家でのパジャマ代わりになったりしています。甥っ子たちにウケてたんですよね、こういうの。オジサンの着ているTシャツ面白い~、的な。いまは甥っ子たちも育ってしまいましたが、昔はかわいかったなぁ…。

閑話休題、graniphは本当にいいTシャツが多いです。もし貴方が私みたいにあんまりデザインに拘りがないのであれば、年末年始に発売される福袋が間違いなくおすすめです。Tシャツが5~6枚入って5,000円くらいだったと思います。いいですよ~。

この間、ネタとして購入したパックマンTシャツ。でもこれ、意外と人気があったんです。二軍のつもりで購入したのに、一軍入りするという奇跡。なんというか、こんあことも有るんですよねぇ。だからTシャツ選びって奥が深い。